伴走型コンサルティングサービス「右腕アウトソーシング」とは?

「右腕アウトソーシング」とは?

日々の業務の中でこんな風に感じることはありませんか。

・言いたいことが伝わらない
頭の中にイメージはあるのに、チームメンバーや外注先に自分の意図が伝わらずもどかしい。

・目の前のことで精一杯
通常業務を回すので手がいっぱい。コンサルティングやツールを導入しても結局活用できずに時間がたってしまう。育成マネジメントに注力したいのに業務に振り回されてしまう。

・得意なことに集中したい
自身が得意なことに注力して事業課題を解決し成長したい。

期間限定の「右腕アウトソーシング」がサポートします

「右腕アウトソーシング」が効果的な対象者とは、

  • 本来取り組むべき業務が後回しなっている
  • メンバーの育成が進まない
  • 組織づくりが上手くいかない
  • 業務フローが不明確で無駄が多い
  • スキルやノウハウが属人化している

といった経営課題を抱える経営者や個人事業主の方です。「右腕アウトソーシング」が期間限定のあなたの相棒となり、経営課題を一緒に解決し自走できる組織をつくりあげます

 

なぜ、うまくいかないのか?

現場では「現状を正しく把握できないまま、誰かの経験則や直感を頼りに解決策をがむしゃらに実行する」といった状況が発生しています。この状態を放置すると、「優先順位づけができないままひたすら労力を掛けてしまい、結局悩みが解決しないままにさらなる問題が発生する」という負のループが続くことになります。現状把握をしないまま、解決策を実行しても問題は解決しません。

「右腕アウトソーシング」資料より
「右腕アウトソーシング」資料より

 

実は、日本の多くの企業では経営課題を正確に把握ができておらず、専門家による業務支援が必要な状態です専門家の業務支援が必要だと感じながら、手間コストなどの理由により自力でどうにかしようとする状態になっています。

「右腕アウトソーシング」資料より

どうすれば、うまくいくのか?

単に、経験則や知識や情報だけとりいれ、解決策を実行するだけでは負のループが続くことになります。
今抱える問題を解決するには、解決プロセスを丁寧にひとつずつ紐解くことが大切です。
しかし課題解決プロセス(何が問題なのか、ベストな解決方法は何か、それをいつ誰が実行するのか、etc)組織の状態によって千差万別。
このやり方なら誰でも100%うまくいく!という魔法の方法は存在しません。
「どのフェーズで・どの情報を・どうやって・どのように」判断するべきかは、課題解決プロセスを経験しない限り身につけることは不可能です

「右腕アウトソーシング」資料より

「右腕アウトソーシング」資料より

「右腕アウトソーシング」で自走できる組織にする

「右腕アウトソーシング」は、この課題解決プロセスをスムーズに進めるためのサービスです
コンサルタントが並走しながら課題解決を進めていくため、自分たちのチームに合わせた課題解決プロセスを身に着けることが可能です。
一緒に課題解決を進めることで、自分たちで経営課題を解決する力が身につき、自走できる組織になることができます

そして、課題解決プロセスには、絶対に外してはいけない手順があります。
特に「現状の把握、課題選定、施策選定、PDCAの回し方」が重要なポイントです。
手順にそってポイントを外さずに課題解決をすすめていけば、少ない労力で高い収益性を出すことが可能になります

「右腕アウトソーシング」記事より適切な問題解決アプローチと失敗してしまう理由【仕事を5倍速くする方法】

「右腕アウトソーシング」サービス詳細

課題解決に向けて取り組むべきこと、少ない労力で高い収益を得るための方法についてはこちらの資料でお伝えしています。

「右腕アウトソーシング」導入事例

「右腕アウトソーシング」を導入し経営課題を解決した個人事業主様、経営者様の事例はこちらで順次公開しています。
「右腕アウトソーシング」の活用事例

この記事を書いた人
佐藤 史子
右腕アウトソーシング コンサルタント

右腕アウトソーシング 代表コンサルタント。19歳で過労で倒れ回復に3年かかる。3回の転職経験、リクルートでの営業経験をもとに、伴走型コンサル「右腕アウトソーシング」を開発。経営者、個人事業主とともに組織の経営課題を解決している。